あなたがなりたい自分になれる

新カリキュラムの特徴

幅広い分野に関わる情報技術を駆使して、新たな時代をつくるIT技術者を育成。
変化の激しい現代社会において、新たな技術を正しく評価し、必要な技術を自ら判断し、
使いこなせる人材をめざせます。

将来の可能性を広げたい君へ! 将来の可能性を広げたい君へ!

  • ロボットやAI等に
    興味がある
  • 最新のVR、ARの技術に
    触れてみたい
  • ソーシャルゲームに
    関わる仕事に就きたい

多様な履修モデルが用意されたカリキュラムだから興味のあることを4年間しっかり学べる! 多様な履修モデルが用意されたカリキュラムだから興味のあることを4年間しっかり学べる!

新カリキュラムの特徴1 高い「技術」と「知識」が学べる

多様な情報技術の本質を捉えて、正しく使いこなす力を身につける。
情報の本質を見極める力を習得します。

  • point01 実習や演習を活用した実践的プログラム 実習や演習を活用した実践的プログラム

    プログラミングやコンピュータの実験、コンピュータグラフィックスの作成や音響を含む映像制作など、少人数教育を活かした演習や実験カリキュラムを用意。議論を通してプレゼンテーション技術などの能力も養います。

    ポイント1
  • ポイント2

    point01 教員との距離が近い少人数クラス 教員との距離が近い少人数クラス

    他学部と連携した国際的なプロジェクトを通じて、情報技術に精通した国際人の育成を目指しています。総合大学にある情報学部という特徴を生かし、様々な学問を学ぶ学生と接する機会が多くあることから、卒業後は多様な学問領域を横断した発想を生かし世界に通用する国際人として活躍が期待されます。

4年間の学びの流れ

  • 1年生 情報社会や技術の基礎を確実に自分のものにして、
    興味を持った分野への発展につなげます。

  • 2年生 専門的な知識を修得し、
    実践の積み重ねでさらなる技術を磨きます。

    学びのイメージ1 学びのイメージ2

    ● バーチャルリアリティ
    ● インタラクティブアート
    ● ロボティクス
    ● ソーシャルゲーム
    ● プログラミング教育
    ● Web

    …等、興味がある分野を
    中心に技術を磨いていきます。

  • 3年生 実際に使えるプログラムやソフトを作り、
    実社会で活かせる基礎固めを行います。

  • 4年生 3年間で修得した知識と技術を総動員し、
    卒業研究としてまとめ上げます。

学びの流れ

新カリキュラムの特徴2 最新(流行)の技術をいち早く取り入れたカリキュラム

プログラミング能力の育成と実験による体験学習を軸に、情報学の核となる要素技術を
体系的に学ぶカリキュラムと6つの履修モデルを用意しています。

  • クラウドエンジニア

    クラウドエンジニア

    ICTインフラを設計・構築・運用する技術で必要となる科目群を設定しており、情報処理技術者試験のような国家資格への挑戦にも適しています。幅広い分野の理解に基づいて、最新の技術にも対応できる基礎力を身につけ、時代を支え続ける人材を育成します。

    ソーシャルゲーム・SNS・クラウド型のサービス提供 / 情報システムの設計・構築・運用 / サイバーセキュリティ

  • ソフトウェア開発

    ソフトウェア開発

    ソフトウェアをつくるためのプログラミングの技法を幅広く学びます。また、単独のプログラムを動かすだけでなく、ネットワークに接続された他のシステムと連携するソフトウェアを正しく構築できる技術を身につけ、情報技術の発展に貢献できる人材を育成します。

    プログラミング / ソフトウェア / ネットワーク / Web / データベース / アプリケーション

  • 組込みシステム

    組込みシステム

    主に情報家電や自動運転・ロボットなどに幅広く用いられる「組込みシステム」について履修します。ハードウェア・ソフトウェアに関する知識を養うとともに、関連・体系を理解できるように科目群を設定。組込みシステム以外の情報技術に関わる分野でも活躍できる人材を育成します。

    ロボティクス・AI / IoT・情報家電 / 自動運転 / 医療・産業機器

  • マルチメディアと知覚デザイン

    マルチメディアと知覚デザイン

    音声、画像、センサー等から集められる情報を統合するコンピュータ処理の基礎を学び、プログラミングと評価実験を通して高度な情報の分析手法や表現技法・情報提示方法、システム開発などを修得。他分野と融合し、技術と創造性を駆使して社会貢献できる人材を育成します。

    バーチャルリアリティ / インタラクティブアート / 音楽音響・音楽情報 / コンピュータ・グラフィクス

  • 数理科学とデータの活用

    数理科学とデータの活用

    データ処理、数理科学、統計学を系統的に学べるよう科目群を設定しています。膨大な量のデータを活かして、探索・分析・表現することで価値を創造し、これからのデータ社会で幅広く活躍できる人材、情報科学・数学教育を担い支える人材を育成します。

    数理科学 / 数学教育 / データサイエンス / データアナリティクス / 機械学習・深層学習 / ビッグデータ

  • 情報の活用と教育

    情報の活用と教育

    プログラミング教育を指導できる人材として、情報学を教えるために必要な知識や指導法に関する科目を幅広く設定。プログラミング技術やオンライン教育・学習管理システムで教育データを利活用するために必要な知識・技能を学び、主に教育界で活躍できる人材を育成します。

    プログラミング教育 / ICT教育 / 学校教育 / 教材開発

新カリキュラムの特徴3 教育分野で活かせる「情報と教育」 教育分野で活かせる「情報と教育」

4年間でIT技術を確実に修得するため、1年生では情報学の基礎を徹底的に学びます。
座学だけでなく、グループワークや体験学習も取り入れ、コミュニケーション能力や問題解決能力も養います。

情報学x教育分野 情報学x教育分野イメージ

明星大学は、「教育の明星」と言われているように、情報学部にも教育分野、教育産業に興味を持つ学生が多くいます。
また、2020年から始まる、小学校でのプログラミング教育も目前に控え、「情報と教育」は、非常に注目されている分野でもあります。情報学と教育分野の親和性の高さを活かし、広く情報と教育の可能性について学びます。

「学びとは何か」「教えることの手法」などを実践を通して考え、身に付けることができます。

オープンラボ(2018年8月オープン予定) オープンラボ(2018年8月オープン予定)
オープンラボイメージ

オープンラボとは、場と知の共有のために、
明星大学情報学部が学内に設置した、多様性を活かした開かれた空間です。
オープンラボでは、3Dプリンタやレーザーカッターなどを活用したものづくりをはじめ、電子工作、プログラミング、画像処理、AI、プログラミング教育といった情報学と様々な異分野とのコラボレーションにより、新しい価値を発信することを目的としています。オープンラボでは、子供から社会人、大学生、そして将来的には企業がともに学び、その知識、経験を共有し、プロジェクトに取り組む場の提供を目指しています。また、定期的に学内外の様々な分野の講師を招聘しワークショップを開催することで、オープンラボ利用者が広い分野を学び、体験できる機会も提供します。多様な利用者同士が教えあい、協力して目的を達成する空間作りを推進します。そこには、“オープン” ”コラボレーション” “ダイバーシティ(多様性)” そして“プレイフル”な空間があります。

オープンラボイメージ
ワークショップ例 2019/12 ~ 2020/1 ワークショップ・公開講座
「JAM 2019 ~ mediated MEDIA ~」
講師:小野隆之、遠藤勝也、菊池康太、武富拓也、尼岡利祟

2019年12月から2020年1月にかけて、ワークショップシリーズ【JAM2019~mediated MEDIA~】を開催しました。国内でフルスタックエンジニアとして活躍する傍ら、本学で非常勤を務める小野隆之、Yahoo! JAPAN Hack Day 10th aniv.で最優秀賞、Yahoo! JAPAN Hack Day 2017で優秀賞を受賞したStudio Arcanaの遠藤勝也を外部から招聘します。さらに国内外で受賞歴を持つ明星大学大学院情報学研究科博士後期課程の菊池康太さんも講師としてワークショップを行いました。

今回、開催したワークショップは情報学研究科の地域貢献、地域連携として機材、スペースの学内外への公開している「オープンラボ」のイベントの一つです。今後もオープンラボでワークショップを定期的に開催する予定です。

  • ワークショップ風景1
  • ワークショップ風景2

菊地さんが担当したワークショップのテーマは「影のステンドグラス」です。ステンドグラスの原理を利用し、自作のオリジナルインテリアの作成を行いました。参加者のそれぞれの作品を展示し、鑑賞会も行いました。

  • ワークショップ風景3
  • ワークショップ風景4
  • ワークショップ風景5
  • ワークショップ風景6

※開催案内より

●機材リスト

3Dプリンタ、レーザーカッター、CNCルーター、電子工作機材(Raspberry Pi, Arduino, Micro-bit)、Microsoft Kinectなど各種センサー類、Apple社MacBookPro、開発用タブレット、ドローン、プロジェクター、大型ディスプレイ、電子工作ツール・工具類、ウェブカメラ、プリンター、スキャナー、360度カメラ(Ricoh THETA)、ヘッドマウントディスプレイ

新カリキュラムの特徴4 学生プロジェクトを通して、社会と学生がつながっていく

座学だけでなく、グループワークや体験学習も取り入れ、コミュニケーション能力や問題解決能力も養います。
チームや個人でプレゼンテーションも行い、発信力も身につけます。

学部横断プロジェクト、ウズベキスタン観光用アプリケーション開発。
英語でのウズベキスタン大使館へのプレゼンまで
講義風景

情報学部情報学科と人文学部国際コミュニケーション学科(以下、国コミ)との学生が協働してウズベキスタン観光用アプリケーション(以下観光アプリ)を開発し、ウズベキスタン大使館の教育担当外交官シロジ アジゾフ博士に向けて、英語でのプレゼンテーションを行いました。
本プロジェクトは、国コミの国際的な視野と情報学部のIT技術を合わせて、地域観光を促進するアプリの開発を行うというものです。

2018年度から企画運営されており、前回はハンガリー大使館に向けての観光アプリの開発と発表を行っています。国コミの学生が,伊東市とハンガリーの現地調査を行い,現地で得た情報を情報学科の学生と共有し,情報学科の学生がアプリの開発を行いました。時には情報学科の学生も現地でフィールドワークを行い、また開発したアプリは国コミの学生にサポートしてもらいながら、英語で大使館の方へ発表も行いました。

ウズベキスタンで調査した情報(ウズベキスタン国立外交世界経済大学、グブキン大学タシケントキャンパス、ブハラ・オイルアンドガスカレッジの学生らと協働でデータ収集)を元に、3つのアプリを開発しました。

  • Virtual Reality を適用した
    ウズベキスタンへの観光クイズゲーム
  • Augmented Realityを適用した
    観光資源重畳表示
  • Projection mapping を用いたウズベキス
    タン模様の服の柄コーディネート

資格や就職にも強い!充実の支援制度

情報学部では、高度な情報技術を学ぶための専門科目を多数開講し、資格取得をサポート。
将来「ITエンジニア」をめざす学生を対象に、IT資格取得のためのさまざまな取り組みを行っています。
また、基本情報技術者試験の合格者への受験費用補助なども実施しています。

1年生 2年生 ITスキル修得

IT資格取得支援
  • ■「CompTIA IT Fundamentals」講座・学内試験【初級】
  • ■「CompTIA A+」講座・学内試験【中級】
  • ■「ITパスポート」講座・団体試験【初級】
  • ■「基本情報技術者試験」講座・団体試験【中級】

「CompTIA(コンプティア)」はITスキルを評価する国際的な資格です。
「IT Fundamentals 」は初級、「A+」は応用レベルの資格で、新入社員に取得を義務づける企業もあります。
いずれも学内で集中講座を開講し、学内で試験を受けられます。

2年生 3年生 キャリアプラン構築

社会人と学ぶ
  • ■「アカデミック・ミーティング」

IT企業の方を招いて、仕事について
グループディスカッション等を行い、視野を広げます。

■「アカデミック・ミーティング」
日本IBM(株)、富士ゼロックス(株)、リコージャパン(株)、EMCジャパン(株)、オムロンフィールドエンジニアリング(株)、NR(I 野村総研)セキュアテクノロジーズ(株)等

3年生 IT技術とコミュニケーションの実践

インターンシップ
  • ■「企業実習」

実際の企業での就業体験を通して、自分の強みや能力が仕事にどのように 活かせるかを考え、就職活動に役立てます。
また、社会人として働くために必要なビジネスマナーを座学で学んだ上で 企業実習に参加し、実際に体験することで着実に修得していきます。

3年生 4年生 IT技術者として就職実現

就職活動支援
  • ■「就活講座」
  • ■「履歴書添削」
  • ■ 業界研究セミナー「IT-ASSOCIATION」
  • ■ 模擬面接
  • ■「学部専属キャリアカウンセラー制度」

情報学部では、独自の就職支援を充実させています。3年生後期から はじまる毎週1回、全10回の就活講座をはじめとする就活対策で、 学生一人一人の納得いく就職の実現をめざします。

卒業後の進路

※出典:文部科学省ホームページ「平成29年度大学等卒業者の就職状況調査」(4月1日現在)

2018年3月の卒業生
進路状況
進路一覧
  • DPT(株)
  • (株)DI SQUARE
  • DIS ダイワボウ情報システム(株)
  • (株)HT-Solutions
  • NCシステム・ソリューションズ(株) 
  • MKIテクノロジーズ(株)
  • NTTデータシステム技術(株)
  • (株)NTTファシリティーズ中央
  • (株)RINET
  • SETソフトウェア(株) 
  • SOMPOシステムズ(株)
  • UTテクノロジー(株)
  • (株)アークライン
  • アイテル(株)
  • (株)アイデム
  • (株)アイシーズ
  • (株)アイティフォレスト
  • (株)アイネス
  • (株)アイレックス
  • (株)アオラ
  • 旭情報サービス(株)
  • (株)アスパーク
  • (株)アドックインターナショナル
  • (株)アルファ・ウェープ
  • アンドールシステムズ(株)
  • (株)市進ホールディングス
  • (株)インテックソリューションパワー
  • (株)インフォテクノ朝日
  • ウエインズインポート横浜(株)
  • (株)ウェイブ
  • (株)ウェーブクルー
  • エーアイテクノロジー(株)
  • (株)エー・エー・オー
  • エクイニクス・ジャパン(株)
  • (株)エス・エス・シー
  • エヌ・ティ・ティ システム開発(株)
  • エヌ・ティ・ティ・システム技研(株)
  • 遠鉄システムサービス(株)
  • オープンシステムテクノロジー(株)
  • キーウェアソリューションズ(株)
  • クズミ電子工業(株)
  • (株)クリエイトラボ
  • (株)グリーンキャット
  • (株)グローバル・インフォメーション・テクノロジー
  • (株)ケイ・シー・シー
  • (株)サイネックス
  • (株)サイプレス・ソリューションズ
  • (株)システックス
  • (株)システム技研
  • (株)システムクオリティ
  • システムズ・デザイン(株)
  • (株)システムソフト
  • (株)システムリサーチ
  • 新日本コンピュータマネジメント(株)
  • スポットライト合同会社
  • (株)セレブリックス
  • ソーバル(株)
  • (株)ゾフ
  • (株)ソリド・ワン
  • (株)ダイテックス
  • 中央電子(株)
  • (株)ツリーベル
  • (株)テクノプロ テクノプロ・エンジニアリング社
  • (株)テクノプロ IT社
  • テクバン(株)
  • (株)働楽ホールディングス
  • (株)東和コンピュータマネジメント
  • トランス・コスモス(株)
  • ニッカホーム(株)
  • (株)日伝
  • 日本アルゴリズム(株)
  • (株)日本オーエー研究所
  • 日本情報産業(株)
  • 日本電子計算(株) 
  • ネットエージェント(株)
  • パーソルテクノロジースタッフ(株)
  • ハイテクシステム(株)
  • ハンズラボ(株)
  • 日立情報通信エンジニアリング(株)
  • 日野コンピュータシステム(株)
  • (株)ヒュービシステム研究所
  • ファイブゲート(株)
  • (株)フーデックスホールディングス
  • (株)フォーラムエンジニアリング
  • プログレステクノロジーズ(株)
  • 株式会社マーキュリー
  • みずほオペレーションサービス(株)
  • (株)武蔵境自動車教習所
  • ヤマトシステム開発(株)
  • ユニシステム(株)
  • (株)ユニス
  • (株)ユニテクノロジー
  • (株)ヨドバシカメラ
  • (株)四電工
  • (株)リアルソフト
  • (株)ローソン
  • (株)ワールド避雷針工業
  • (株)和光ケミカル
  • DPT(株)
  • (株)DI SQUARE
  • DIS ダイワボウ情報システム(株)
  • (株)HT-Solutions
  • NCシステム・ソリューションズ(株) 
  • MKIテクノロジーズ(株)
  • NTTデータシステム技術(株)
  • (株)NTTファシリティーズ中央
  • (株)RINET
  • SETソフトウェア(株) 
  • SOMPOシステムズ(株)
  • UTテクノロジー(株)
  • (株)アークライン
  • アイテル(株)
  • (株)アイデム
  • (株)アイシーズ
  • (株)アイティフォレスト
  • (株)アイネス
  • (株)アイレックス
  • (株)アオラ
  • 旭情報サービス(株)
  • (株)アスパーク
  • (株)アドックインターナショナル
  • (株)アルファ・ウェープ
  • アンドールシステムズ(株)
  • (株)市進ホールディングス
  • (株)インテックソリューションパワー
  • (株)インフォテクノ朝日
  • ウエインズインポート横浜(株)
  • (株)ウェイブ
  • (株)ウェーブクルー
  • エーアイテクノロジー(株)
  • (株)エー・エー・オー
  • エクイニクス・ジャパン(株)
  • (株)エス・エス・シー
  • エヌ・ティ・ティ システム開発(株)
  • エヌ・ティ・ティ・システム技研(株)
  • 遠鉄システムサービス(株)
  • オープンシステムテクノロジー(株)
  • キーウェアソリューションズ(株)
  • クズミ電子工業(株)
  • (株)クリエイトラボ
  • (株)グリーンキャット
  • (株)グローバル・インフォメーション・テクノロジー
  • (株)ケイ・シー・シー
  • (株)サイネックス
  • (株)サイプレス・ソリューションズ
  • (株)システックス
  • (株)システム技研
  • (株)システムクオリティ
  • システムズ・デザイン(株)
  • (株)システムソフト
  • (株)システムリサーチ
  • 新日本コンピュータマネジメント(株)
  • スポットライト合同会社
  • (株)セレブリックス
  • ソーバル(株)
  • (株)ゾフ
  • (株)ソリド・ワン
  • (株)ダイテックス
  • 中央電子(株)
  • (株)ツリーベル
  • (株)テクノプロ テクノプロ・エンジニアリング社
  • (株)テクノプロ IT社
  • テクバン(株)
  • (株)働楽ホールディングス
  • (株)東和コンピュータマネジメント
  • トランス・コスモス(株)
  • ニッカホーム(株)
  • (株)日伝
  • 日本アルゴリズム(株)
  • (株)日本オーエー研究所
  • 日本情報産業(株)
  • 日本電子計算(株) 
  • ネットエージェント(株)
  • パーソルテクノロジースタッフ(株)
  • ハイテクシステム(株)
  • ハンズラボ(株)
  • 日立情報通信エンジニアリング(株)
  • 日野コンピュータシステム(株)
  • (株)ヒュービシステム研究所
  • ファイブゲート(株)
  • (株)フーデックスホールディングス
  • (株)フォーラムエンジニアリング
  • プログレステクノロジーズ(株)
  • 株式会社マーキュリー
  • みずほオペレーションサービス(株)
  • (株)武蔵境自動車教習所
  • ヤマトシステム開発(株)
  • ユニシステム(株)
  • (株)ユニス
  • (株)ユニテクノロジー
  • (株)ヨドバシカメラ
  • (株)四電工
  • (株)リアルソフト
  • (株)ローソン
  • (株)ワールド避雷針工業
  • (株)和光ケミカル